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モードコレット・シアニット  モードコレット・シアニット フランス語で「襟」を意味する“col”にモード感と上品さを両立した新作ニットが入荷しました。 MADE IN JAPANの技術とNAVY.WO の個性が詰まった、2025春夏シーズンを彩るアイテムです。 今、ファッションの選び方が問われている時代。NAVY.WOは「環境に配慮しながらも、個性あふれるスタイルを楽しむことができる」という在り ...
これからの季節、重宝するコットンのTシャツ。 今シーズンNAVY.WOでは、綺麗なサイズ感でオーガニックコットンのTシャツをお届けします。 今シーズンのグラフィックプリントは、半袖はモノカラー、長袖はカラフル。 デザイナーの眼を通した自然と調和が繊細に表現されているように感じます。 「カジュアルでラフなTシャツもNAVY.WOのグラフィックだとカッコよく決まる」と毎年楽しみにされているお ...
2025春夏コレクション「Boarding」のLOOK BOOKを2025年3月20日(木)に直営店と公式ホームページにて公開しました。 是非、御覧になってください。 https://navy-wo.com/?mode=f23 その中から、トレンドアイテムとしても注目のスカートの様にも見える変形ハイブリッド・ボトムを紹介します。 chambray design pants 履き姿はまるでス ...
ジャケットインにも主役にもなるNAVY.WO のブラウスシリーズの新作ご紹介です。 【washable tweed blouse ウォッシャブルツイードブラウス】 クリアカラーで風合いの豊かなツイードを衿などに部分使いしました。 日本で織り込まれた意匠糸のテキスタイルは独特の色と風合いがり、軽く、上質。 春らしい、明るさときちんと感のあるシーンと装いにぴったりです。 ジャケットほど ...
これからのシーズン、ブラウスは何枚あってもうれしいですね。 NAVY.WO2025春の第一弾は、ノーカラーのデザインブラウス。身頃に生地を重ねたクールでエレガントなデザインです。 ボタンを途中まで開けるとジャケットっぽく着られるのがポイントです。ウール混生地なので、今時期はインナーとして着用でき、春先からは一枚で着られるためとても重宝します 衿を閉じるとクールでモードな雰囲気 釦を全部あけて羽織 ...
冬も真っ只中の寒さですが、年も明けて少しづつ明るくなってきました。 ファッションの良いところは、いつでも未来を感じさせてくれるところ。 NAVY.WOにも、今すぐ着られてこの先の春も感じられる新作アイテムが入荷しています。 【botanical jacquard skirt】【feather knit cut-sew】 フェザーニットカットソー フェザーファーとウールのカットソーを2重仕立 ...
冬のボトムスは素材が命。 暖かさ、厚み、柔らかさ、それらを兼ね備えて+上品な仕上がり。 生地にこだわるNAVY.WOならではの、冬のボトムスをご紹介します。 botanical jacquard pants ボタニカル ジャカード パンツ 凹凸のあるボタニカル柄のジャカード素材。 ポリエステル・レーヨン素材で、ウールに比べると保温性はありませんが、 柔らかい厚みがあり、 ...
NAVY.WOのデザインとモノづくりへの思いが詰まった、レザーアイテム。 何シーズンにも渡って作り続けてきた、NAVY.WOの代表的なシリーズです。 2024秋冬も新作デザインで登場しました。 レザージャケットとレザースカートは、一枚仕立てで美しいシルエットのアイテム。 裏は磨き加工をいれて、裏地をつけない仕立てで裏まで美しく軽い。レザーはマット感のある上品な仕上がりで、NAVY.WOと長くタッ ...
2024年の新作「OVERLAPS COAT」は、軽くて長く着られるエレメントがデザインに組み込まれエレガンスに仕上げられています。 11月の朝晩が少し肌寒く感じられる時期から1日中気温が下がる時期まで。 気温と共に中に着るものを選び、季節と調和しながら着ていく事を考えて、結果的に1枚で長期間着られるようにデザインされています。 素材はMADE IN JAPANの特に軽量感のあるウールフラノを使用。軽 ...
ワンピースやドレスをお洒落に着こなすのって、意外と難しいものです。 フォーマルではマナーやルールがあって、オーソドックスなものを選びがちですが、 少しくだけた会食シーンや、ちょっとだけ日常とは違う気持ちで人に会いたい時など、 丁度よい綺麗さと個性のものは、あまり見かけないように思います。 さりげない個性的デザインが得意なNAVY.WOには、そんな気分にぴったりなワンピースやドレスがあっておすすめです。 ...

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