NAVY.WOでは定番の二重織りコットンのスカート。 定番と言いながらもデザインは毎回新しく、 今回も何これ?という可愛さです。   不思議なだまし絵のように重なった生地と、洗練されたライン。   横姿、後姿もぬかりなく可愛い。。。      シンプルなシルエットなので、かっちりクールな着こなしもいける。  デザイン性をいかして、モードなブルゾンなんかと合わせるのもいいかもしれない。   しっかりした厚みのあるコットン生地で、ストレ ...
久しぶりにローヒールパンプスをつくりました。 何年ぶりでしょう。全サイズ揃ったのは。増税前最後の入荷。netshopにも入りました。黒だけです。 ブランド当初から品質は向上させることはあっても下げることはなくずっとこの価格でやってきました。その裏には、私たちだけでなく、職人さんたちのご協力なしでは出来なかったこと。  服も靴もボタンを押して容易にできるものではない。毎日のお料理だってそう。 人の手で大切に作られているもの。だから好きにな ...
 ベージュのブラウスとチリオレンジのスカート。 このLOOKの好きなところは色の組み合わせ。そしてレングスバランス。  シャツカラーのブラウスは、幅広いスタイリングで役立ちそうなアイテム。タックインスタイルだけでなく、裾を外に出しても楽しめるシルエットで。袖のふわり。美くしい襟開き。  着てみたら、今までにない。新しいカタチ。バランス。ワクワクします。そのワクワクは試した方だけが感じてもらえる気持ち。シャツカラーで良かった。ずっと着られ ...
 ナチュラルな表面感の柔らかいブラウス  ちょっと面白い衿付けと、異素材使い。片方にタブと釦がついて、袖口には軽い空気感をまとって。。 NAVY.WOらしさいっぱいに、入荷しました。    ボトムスには、存在感のあるレースのパンツを合わせて。 太ももはすっきり。そこから、裾に向かって悠々とフレアを入れたシルエットです。  繊細なレースでありながら、しっかりと張りのある生地で、裾に重さが表現されています。  秋にむけてちょっと新しい気分を ...
FUDGE9月号に【3WAY  LEATHER BAG】が掲載されました。今回FUDGEさんはライフスタイルに着目したナンバー。 発売からずっと注目され続けている、こちらの3WAY LEATHER BAG。デザインの可愛さや機能性だけでなく、<レザー>を選ぶライフスタイルに着眼されています。  僕たち私たちが<時にレザーを選んでいく理由>。 先日の展示会でもスタッフ達やバイヤーさんたちにお伝えしたその考え。またもう少ししたら改めて書こう ...
HOMEPAGE の< COLLECTION >に 2019aw 5LOOKをUPしました。 新しいシーズンの新作LOOK が仕上がってきました。今シーズンもNAVY.WOらしいLOOK BOOKが間もなく出来上がってきそうです。     今回も継続して Sustainabilityの考え方から、ペーパーレスへ。「紙」での店頭お渡しは少なくさせていただいておりますが、パソコンやスマートフォンをお持ちでない方、やっぱり「紙」で見たい!とい ...
  洋服を作っていておもしろいと思うのは、平面の生地が、立体になる、その瞬間だったりします。 タックや切替やダーツ、色々なデザインや技術を駆使して、1枚の生地は立体のかたちとなって、 そして洋服は誕生します。  でも、そこで終わらないのが、さらに楽しいところ。。  服には、身体にまとうことで、もうひとつかたちと表情が変化する、そんな、「着付ける」という楽しさがあると思うのです。  new arrival ! どこを前にしてもOK。丈や切 ...
【NAVY.WO 公式アプリ】ダウンロード でクーポンプレゼント!! 新規ダウンンロードで NETSHOP& 自由が丘店/小倉店でご利用いただける 1000円クーポンを先着プレゼント◎!  NAVY.WO公式 アプリ  ●ホームページコンテンツ ●NET SHOP ●ポイントカード(自由が丘店/小倉店) の機能がまとめてご利用できるようにな りました◎     アプリ名:【NAVY.WO】で検索してみてくださいね。 ↓↓↓下記の ...
プリント柄の服ってどんなイメージ?   スカートとかワンピースとかブラウスとか、アイテムも女性らしいふわっとした印象のものが浮かぶかもしれません。     でもあえて、 柄のパンツをはいてみる。     柄の印象で、周りに溶け込んでいく柔らかい輪郭になるから、シルエットはシャープに。           近くでみる自分と少し離れて見える自分。       そんな空間の楽しみもプリント柄の服は教えてくれるかもしれません。 “LION” ...
NAVY.WOの服の特徴の一つに切替ラインのおもしろさがあります。     規定のイメージにしばられない、 でも野放図ではなく、 新しい美しさをそっと指し示すような、そんな切替線。     こういう切替線にあまりお目にかかることが無いのは、 もちろんデザイナーのオリジナルな発想によるところなのですが、、、                 ここからはちょっとだけマニアックな話。   例えばこのジャケット 〈チューリップカラー切替ジャケ ...